KRI AX/不動産/AI×賃貸仲介

AI FOR RENTAL BROKERAGE

反響から来店まで、速さを仕組みにする。

ポータル反響の受付、希望条件の整理、初回返信、内見調整、追客まで。担当者の接客時間を増やす賃貸仲介AIです。

FOR賃貸仲介店舗・多店舗仲介会社・リーシング部門

INDUSTRY AI BLUEPRINTLIVE
AI×賃貸仲介

月1,200件の反響対応モデル

MODEL IMPACT年間 約349万円の工数削減余地
  • 反響を自動集約
  • 内容と緊急度を分類
  • 不足条件を自動質問
  • 物件別の返信案を生成

INDUSTRY PAINS

この業界だから起きる、
固有のボトルネック。

一般的なAI活用ではなく、現在の帳票・システム・判断基準から業務を設計します。

01

営業時間外の反響が翌朝まで止まる

複数ポータルとメールに問い合わせが分散し、初動が担当者の確認速度に左右される。

02

希望条件の聞き直しが多い

入居時期、予算、沿線、ペットなどの不足情報を電話やLINEで何度も確認している。

03

追客の基準が担当者ごとに違う

返信済み・内見前・保留・失注の状態が曖昧で、商談機会が眠っている。

WORKFLOW REDESIGN

部分的な自動化ではなく、
仕事の流れを組み替える。

CURRENT FLOW
  1. 1反響メールを目視
  2. 2担当者へ手動振分
  3. 3希望条件を聞き直す
  4. 4返信文を毎回作成
  5. 5追客を個人管理
AI ENABLED FLOW
  1. 1反響を自動集約
  2. 2内容と緊急度を分類
  3. 3不足条件を自動質問
  4. 4物件別の返信案を生成
  5. 5未接触・再追客を可視化

INDUSTRY DEMOS

御社のデータで見せる、
専用デモ。

初回面談前にサンプルをいただければ、可能な範囲で入力から出力までの簡易画面をご用意します。

DEMO 01

反響一次対応デモ

INPUT
ポータルから届いた問い合わせ文
OUTPUT
条件要約・不足項目・返信案・担当振分
DEMO 02

内見調整デモ

INPUT
候補日時と担当者カレンダー
OUTPUT
候補枠提示・確定通知・前日リマインド
DEMO 03

休眠顧客抽出デモ

INPUT
過去反響と物件データ
OUTPUT
再提案対象・理由・LINE文面案

USE CASE STORIES

課題別に見る、
モデル導入事例。

営業資料としてそのまま説明できるよう、課題・実装・残る成果物を一つの流れで整理しています。

CASE 01AI×賃貸仲介

営業時間外の反響が翌朝まで止まる

BEFORE
複数ポータルとメールに問い合わせが分散し、初動が担当者の確認速度に左右される。
AI実装
反響一次対応デモポータルから届いた問い合わせ文から、条件要約・不足項目・返信案・担当振分を生成。
OUTPUT
反響統合ダッシュボード媒体、店舗、担当者、対応期限を一画面で管理。
CASE 02AI×賃貸仲介

希望条件の聞き直しが多い

BEFORE
入居時期、予算、沿線、ペットなどの不足情報を電話やLINEで何度も確認している。
AI実装
内見調整デモ候補日時と担当者カレンダーから、候補枠提示・確定通知・前日リマインドを生成。
OUTPUT
返信・追客テンプレート条件、物件、顧客状態ごとの承認済み文面。
CASE 03AI×賃貸仲介

追客の基準が担当者ごとに違う

BEFORE
返信済み・内見前・保留・失注の状態が曖昧で、商談機会が眠っている。
AI実装
休眠顧客抽出デモ過去反響と物件データから、再提案対象・理由・LINE文面案を生成。
OUTPUT
対応ルールブック自動送信範囲、禁止表現、人が確認する条件を定義。

上記は対象業務を説明するモデル事例です。固有名詞を伴う導入実績ではなく、実データ確認後に精度・削減時間・運用条件を算定します。

MODEL CASE

月1,200件の反響対応モデル

一次整理8分×1,200件、時間単価2,600円、70%削減

ANNUAL IMPACT年間 約349万円の工数削減余地

来店率や成約率の上昇は含めず、一次対応工数のみを算定。 実際の効果は業務量・精度要件・連携条件により異なります。

DELIVERABLES

ご提案で終わらず、
現場に残すアウトプット。

01

反響統合ダッシュボード

媒体、店舗、担当者、対応期限を一画面で管理。

02

返信・追客テンプレート

条件、物件、顧客状態ごとの承認済み文面。

03

対応ルールブック

自動送信範囲、禁止表現、人が確認する条件を定義。

04

KPI設計表

初回返信時間、接触率、内見化率、再商談化率を計測。

FAQ

導入前の確認事項。

既存のCRMやポータルメールを変える必要がありますか?

現在のメール転送やCSV出力から始め、効果確認後にAPI連携へ進められます。

AIが誤った物件情報を送る心配は?

物件DBを参照し、在庫や条件が確認できない場合は自動送信せず担当者確認へ回します。

AI FOR RENTAL BROKERAGE

御社の業務を一つ、
デモにしてお持ちします。

AI×賃貸仲介の業務フローと削減額を、実際の件数・帳票・システムへ置き換えて整理します。

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