対象研修 最大75%助成の可能性

AI × REAL ESTATE OPERATIONS

その手入力、
AIなら、ほぼ一瞬。

登記簿謄本、マイソク、反響対応、追客。
不動産の「分かっているけれど手が回らない」を、研修と開発で解決します。

REGISTRY AI LIVE

TODAY'S PROCESSING

300documents / day
所有者情報完了
所在地完了
郵便番号補完済
Excel出力準備完了
不動産実務に特化御社の書類でデモ可能研修から個別開発まで

DOES THIS SOUND FAMILIAR?

「仕方がない手作業」が、
利益を静かに削っています。

01

謄本の転記で一日が終わる

所有者名・住所・物件情報を読み取り、郵便番号を検索してExcelへ入力。

02

物件登録が何度も発生する

マイソクを見ながら、基幹システムやポータルへ同じ情報を繰り返し入力。

03

反響と追客が後回しになる

事務作業に追われ、返信の初動や過去顧客へのアプローチが担当者任せに。

BEFORE / AFTER

人が入力する仕事から、
人が判断する仕事へ。

AIに任せるのは、読み取り・整理・下書き。最終確認と意思決定は人が行う設計です。

01

仕入れ・調査

BEFORE

謄本から所有者名・住所を転記し、郵便番号を一件ずつ検索

AFTER

AIが情報を抽出・構造化し、郵便番号まで自動補完

1日300枚規模
02

仲介・登録

BEFORE

マイソクを見ながら、物件情報を複数システムへ手入力

AFTER

PDFから賃料・間取り・設備を抽出し、登録用データを生成

入力時間を圧縮
03

反響・追客

BEFORE

営業時間外の反響や過去客への追客が後回し

AFTER

問い合わせの整理、返信・追客文面の下書きをAIが準備

商談機会を最大化

※効果は業務量・書類形式・現在の運用によって異なります。無料相談時に個別試算します。

LIVE DEMO

説明ではなく、
御社の業務で動かします。

初回面談前にご要望を一ついただければ、登記簿謄本の読み取り、 マイソクのデータ化、追客画面など、簡易デモを可能な範囲で準備します。

01登記簿謄本所有者・住所・物件情報
02マイソク賃料・間取り・設備
03反響・追客整理・返信・掘り起こし
04既存システム代替画面・連携イメージ

PRACTICAL TRAINING

AIを「知る」から、
現場で使い切るへ。

中小企業・対象研修の場合最大75%

経費助成の可能性

STAGE 1基礎・会話

AIを、毎日の仕事の相棒に

  • 反響メール・LINE返信と追客文面
  • 物件紹介文・広告文の作成
  • オーナー・入居者対応の下書き
  • AI利用時の情報管理と確認ルール
STAGE 2資料・データ

書類を読ませ、事務を減らす

  • 謄本・マイソクのデータ化
  • 申込書類の不備チェック補助
  • 重説・契約書の読み合わせ補助
  • 入金・物件データの整理
STAGE 3仕組み・定着

個人技から、会社の仕組みへ

  • AI化する業務の棚卸し
  • 定番プロンプトと手順の共通化
  • 人が判断する範囲の設計
  • 個別システム開発の要件整理
助成金について

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)等の対象となる場合があります。 助成率・支給可否は企業規模、研修内容、申請時期、管轄労働局の審査により異なります。 開発・システム構築費は研修助成の対象外です。最新の公表資料を確認のうえご案内します。

PRICE / SUPPORT

12時間で、
現場に定着するところまで。

標準受講料/1名400,000

税別・12時間/受講は3名から

標準受講料400,000円
経費助成の試算−300,000円
差引負担の目安100,000円

助成金の確認・準備も伴走

  • 対象要件の簡易確認
  • 御社業務に合わせたカリキュラム設計
  • 計画届・支給申請に必要な情報整理
  • 必要に応じて専門家との連携を調整
ご確認ください

上記は中小企業が対象経費の75%、1名あたり上限30万円の経費助成を受けた場合の税別ベースの試算です。 助成金は受講企業様が申請主体となり、支給は管轄労働局の審査・決定によります。 受講料は研修開始前にお支払いいただき、助成金は研修終了後の申請・審査を経て入金されます。 制度改正等により内容が変わる場合があります。

INSTRUCTORS

技術だけでも、経営だけでもない。
現場に翻訳できる講師陣。

AI・データ・マーケティング・事業開発の経験をもとに、御社の業務で再現できる形まで落とし込みます。

講師/代表

大堀 真紀人

Makito Ohori
01

慶應義塾大学理工学部応用物理情報工学科にて、大腸がん領域を対象とした医用画像処理・画像認識を研究。 障害福祉ベンチャーLITALICOでは、データを活用したマーケティングおよびセールスオペレーションの構築に従事。

外資系コンサルティングファームPwCでは、データ分析基盤の構築、分析支援、オペレーション設計、 セールス&マーケティングの効率改善を支援。日本テレアポセンターを創業し、 株式会社NEXER Groupへの株式譲渡を経て現職。毎日新聞社主催のアクセラレーションプログラム採択実績を持つ。

AI・データ分析営業オペレーション事業開発
AI×不動産スペシャリスト

永安 理久

Nagayasu Riku
02

神戸出身。兵庫高校から京都大学経済学部へ進学。新卒でソニーに入社し、スマートフォンの商品企画と 新規事業の起案・立ち上げを担当。その後、スタートアップで一人目のビジネス職として事業立ち上げに携わる。

技術と顧客をつなぐ「翻訳」を軸に、難しい技術を現場で使える形へ変えることを重視。 AI研修とプロダクトづくりを通じ、個人と組織がAIを自然に使いこなせる状態を支援する。

プロダクト企画新規事業技術の実務翻訳

FAQ

よくあるご質問

AIを使ったことがない社員でも大丈夫ですか?

はい。基本操作から始め、実際の不動産業務を題材に段階的に進めます。

デモには何を用意すればよいですか?

改善したい業務と、可能であれば個人情報を除いたサンプル書類をお知らせください。

すべての研修で75%助成されますか?

いいえ。企業規模や研修要件、申請内容により異なり、支給は管轄労働局の審査で決定されます。

研修だけでなく、システム開発も依頼できますか?

可能です。業務診断、研修、簡易デモ、個別開発、導入後の改善まで一気通貫で対応します。

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